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珈琲豆の特徴

龍ヶ崎珈琲浪漫(エクストラブレンド)

調和をテーマに、ブラジルサントス、グアテマラSHB、メキシコAL、キリマンジャロAAを絶妙なバランスでブレンドしています。ブラジルの素直な味をベースにして甘く豊かな香りをグアテマラで、フルーティーな酸味をキリマンジャロで補い、味のバランスをメキシコで整え、程よい酸味と苦みを持ちつつ、お互いの個性を引き立て合った美味しいブレンドを極めました。いつでもどこでも日常的に美味しく飲めるコーヒーです。(ハイロースト)

利根豆達物語(ソフトブレンド)

調和をテーマに、さわやかな酸味と軽やかな苦みを大事にしながら、アロマやコクも感じる贅沢なブレンドに仕上げました。ブラジルをベースに、グアテマラSHB、キリマンジャロAAなどをブレンドし、酸味を引き出す焙煎度合に仕上げました。苦いコーヒーが苦手な方やアメリカンタイプのコーヒーがお好みの方にお勧めです。とむとむ自社栽培農園、茨城県利根町産のコーヒーのトネビーンズ入り(ミディアムロースト)

筑波の里珈琲(ヨーロピアンブレンド)

深煎りにすることで良質な苦みが出るコロンビアを中心に、味を整えるブラジルなどをブレンドしました。深煎りならではの香ばしいアロマと深い味わいにはリラックス効果もあり、ゆっくりと嗜むのにぴったりです。また、カフェオレやウィンナーコーヒーなどのバリエーションコーヒーにも使用しております。スイーツとの相性も抜群です。(フレンチロースト)

うしく湖畔のコーヒー(モカブレンド)

モカフレーバーが豊かなモカとブラジルサントスを中深煎りでブレンドしました。モカのフルーティーさを残しつつ、酸味も苦みも程よく香り豊かなフレーバーで往年のモカ通を納得させる香り高く飲みやすい逸品にいたしました。(ハイロースト)

イタリアンブレンド

ブラジルサントス、コロンビアをバランス良くブレンド。しっかりとした苦みを出すためにロブスタもブレンドしています。極深煎りの焙煎で奥深い香りとしっかりとしたボディ、まろやかなコクjが引き出されています。エスプレッソやアイスコーヒーなどにご使用いただくと最適です。(イタリアンロースト)

ブラジルProgresso農園

準備中

とむとむ契約農家グアテマラ

準備中

マンデリン・リントン・タイガーマウンテン

準備中

パナマAnselmito農園

準備中

マサマ・キリマンジャロ

キリマンジャロ山麓Moshi市から20kmアルーシャ市から65kmにキボー・キカフ農園が広がっています。栽培品種はあブルボン/ケント種です。キリマンジャロの雪・氷が解けたものが集まってKikafuRiverを形成、その支流、細流がキボー・キカフ農園の水源となり豊かな農園を形成しています。シェードツリーが植えられており、直射日光による被害を和らげています。欧州への輸出が多く、近年ロイヤルワラント(英国王室御用達)のロースターに納入しています。香りに優れフルーティーな酸味を楽しめます。

コンゴ・ニタガ農園

コンゴ民主共和国ルチュル地区キブ湖北部の世界遺産ビルンガ公園付近にあるンタガ農園は、標高1500mに位置し、力強く肥沃な土壌で高品質なコーヒー栽培に最適な環境です。精製方法はウォッシュド、ランクはKivu(キブ)3でスペシャルティコーヒーの部類に入ります。柑橘系の酸味と黒糖のようなコクのあるまろやかな甘み、タンザニアやケニアのコーヒー豆とはまた違った風味や香りを感じます。コンゴ民主共和国は世界トップクラスの鉱物資源国であるがゆえに、紛争が絶えず国内情勢はいまだ不安定ですが、この度幾多の障害を乗り越え日本に入荷いたしました。

カフェインレス

準備中

ケニア・Kiandu農園

準備中

中国雲南思茅珈琲

中国にコーヒーが持ち込まれたのは意外に古く1908華僑が伝えたとの説があります。本格的に栽培されるようになったのは20年ほど前のことです。雲南省は中国の南西部に位置しその北側には1000M以上の高原が続いており昼夜の温度差が激しくコーヒー栽培に適している。お茶の産地で作られた深く新しいコーヒーもぜひ試したいものです。優しく調和の取れた香り、丸みのある味わい、とバランスは良い。

モカマタリ No.9

コーヒールンバでお馴染みのモカマタリはエチオピアモカではなくアラビカ半島北イエメン産です。イエメンは古くから『幸福なアラビカ』と呼ばれていたように、アラビカ半島では最も自然条件に恵まれているところです。しかし労働力不足などの理由で供給が不安定なところもあり、このマタリは日本では貴重な存在です。また優れたアロマを持つこの国のコーヒーはモカコーヒーの逸品として愛飲家たちに根強く支持されています。

エチオピア イリガチェフ G1

イリガチェフとはシダモ地域にある村の名前で、標高1900mから2000mの高地にあり土壌や気候もコーヒーの栽培に適しています。エチオピアでは最高ランクのG1は希少価値が高くモカフレーバーと言われる芳醇な香りと味わいはエチオピアの最高傑作と世界的に絶賛されています。バランスがよく透明感のある味わいで、冷めてくるとサクランボやマスカットのような甘みと柑橘系の酸味が際立ってきます。

キューバ ETL

カリブ海で一番大きい島キューバ共和国のマエストラ山脈の東部で栽培されているクリスタルマウンテンはサイクロン(暴風雨)や労働力が不足なところもあり生産が不安定です。この中で、政府が最低保証価格を設定したため価格は割高ながらも安定しています。カリブ海の自然を一杯に受けた環境で育てられたコーヒーは同じカリブの絶品、ブルーマウンテンにも似たフレーバーを持っており、豊かな酸味となめらかなコクが特徴です。

エメラルドマウンテン

コロンビアのアンデス山地という標高1700mの高原地帯の斜面で育てられることで、豊かな土壌と日照量が得られ、よく実の締まった風味豊かなコーヒーになります。完熟した実を一粒ずつ手摘みした、水洗式アラビカです。世界でも理想的な条件を備えたコロンビアコーヒーの中でも厳選された最高級の豆だけにつけられる名前、それがエメラルドマウンテンです。その味は、酸味、苦味、甘味ともに強く、コクもあり熟成されたワインのようで、コロンビアの女王とも呼ばれています。

コロンビア クレオパトラ

コロンビアクレオパトラはコロンビアに縦断するアンデス山脈の尾根MIRANDA CESAR農園で生産されています。クレオパトラの言われは農園主の名前がシーザーさんで ローマの英雄シーザーが虜となったお相手のエジプト王国最後の女王クレオパトラの関係から付けられたそうです。同農園の自然環境は厳しく、寒暖の差の激しさがむしろ高品質のコーヒーをつくります。さらにアンデスの湧水を使い古典的な方法で水洗処理されます。生産量は2000袋と少なく貴重な逸品です。味わいはマイルドさが誇張し、雑味無く、滑らかな深い味わいと香りはコロンビアコーヒーを代表するものです FNC認定スペシャリティコーヒー

タンザニア エーデルワイス

タンザニア北部のケニア国境にキリマンジャロ山があります。エーデルワイス農園はタンザニアの北西部に位置するオルデニア地方にあり、そこにNGORO NGORO CRATERと呼ばれる深さ600m、直径15Kmの巨大なカルデラがあり、その斜面にエーデルワイス珈琲農園はあります。海抜1700m年間雨量900mmと豊富なうえに、土壌は赤土です。水洗式アラビカで、品の良い甘味と酸味、に豊かなコクと香りを合わせ持っています。

ブルーマウンテン No.1

キングオブコーヒーと讃えられるブルーマウンテン。そのジャマイカの最高峰ブルーマウンテンの標高は2256mで、最高級の「№1」の称号が与えられるのは政府が定めた標高800mから1200mのブルーマウンテンエリアで産出された、大粒のスクリーン17/19で欠点豆混入率、水分含有量、味覚鑑定の検査をパスした全体の3割程度にすぎず、希少価値が高いです。味覚的にもバランスに優れ、世界のコーヒー王者と呼ぶにふさわしい逸品です。

キリマンジャロ AA

甘い酸味と心地よいフルーティーな香りが特徴のキリマンジャロはアフリカの最高峰キリマンジャロの山腹で産出されるタンザニアのコーヒー王様です。アフリカ大陸で最も優美なキリマンジャロの裾野、モシ、アルーシャ地域はアフリカ最大のコーヒー産地で、2月になると辺りにジャスミンに似た香りが漂います。真っ白いコーヒーの花と万年雪をいただくキリマンジャロの風景は素晴らしい。キリマは「山」ジャロは「輝く」の意味。

ブラジルサントス No.2-19

ブラジルは世界のコーヒー生産の49%を占める世界最大のコーヒー生産国です。国土も南米大陸の47%の面積を占め、日本の23倍に当たります。栽培は1850年頃よりサンパウロ州で本格的に始まりました。テーラ・ロッシャと言う肥沃な赤土はコーヒーに非常に合っていると言われます。サントスとは港の名前でここから世界へブラジルコーヒーは輸出されています。素直な苦味と、フラットな酸味はブレンドのベースになることも多いです。

グアテマラ SHB

グァテマラのコーヒーの多くは山脈の斜面で栽培されています。降雨量と肥沃な火山灰土壌、そして高原の適度な気温など、コーヒー栽培に大変適した条件がそろっています。グァテマラのコーヒーは、こうした豊かな自然の恵みの中で世界有数の生産量と高品質を保っています。花のような香りと上品できれいな味わいですが、軽すぎず豊かなコクを持っています。SHBとはストリクトリーハードビーンの略で標高1350m以上の場所で採れた最上級品です。

スマトラ・マンデリン G1

マンデリンはインドネシアのスマトラ島で産出されている。「マンデリン」の名前はマンデリン族から付けられました。高山や火山が多く火山性の肥沃な土壌があり4000m~5000m級の高山では万年雪が見られるほどです。この自然環境が良質のコーヒーを生み出すのに役立っています。精製法はスマトラ式とも言われるセミウォッシュドが採用されています。これは雨の多い地方で短期間に仕上げる為に有効で、これによりあの独特の酸味とコク、苦味が生まれます。

メキシコ AL

準備中

コロンビア SUP

コロンビア共和国は世界有数のコーヒー生産国である。主なコーヒー栽培地は海抜1200m~1800mの気温7℃~18℃の所で、土壌も弱酸性で水はけもよく適度に腐植質があるなどアラビカ種には最適な環境にある。世界での取引指標でコロンビアマイルドとあるように優良コーヒーのトップランクにある。一粒ずつ手済みされたコーヒーはしっかりとした苦味と豊かな酸味、コクがある。SUPとは大粒の豆で(スクリーン17以上)コロンビアの最上級品

ホンジュラス HG

ホンジュラスは中米の中央に位置し、北はカリブ海、南は太平洋に面しており、コーヒーの生産は主に西部から南部にかけての山岳地帯で、サンタバルバラは最大のコーヒー生産地で、国内総生産量の3分の1を占めています。HGとはハイグロウンの略で、標高900m~1200mで採れたものです。味は柔らかく広がりのある酸味と苦みのバランスが良く、ソフトでクリアーな後味が特徴です。

ペルー HG

ペルーのコーヒーは6000M級のアンデス山脈を望む地でインカ帝国の末えいの人々によって育まれている。特に中部地域のチャンチャマイヨは世界的に有名な産地だ。。水洗処理された大粒の豆は美しい明緑色の豆で、偏らない酸味をもちコクと柔らかい味が共存している。飲みやすさが特徴。

モカ・レケンプティ

モカコーヒーの全てはアラビカ種で原産はエチオピアです。アラブ商人が広めたことから「アラビカ」と呼ばれるようになりました。モカコーヒーのほとんどは有機栽培と呼べるものですがそれを証明する制度が整っていないためスイスの資金援助でその作業が進められています。ジンマ、シダモ、ハラーと並びこのレケンプティもエチオピアを代表するモカコーヒーである。フルーティーな香りと甘い酸味は日本人が好む味覚です。

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